ブレッツカフェ本店のあるフランス・カンカルは牡蠣の産地ですが、昭和40年代の病害で絶滅の危機となり、日本からの種牡蠣で救われました。今日フランスで食べられている牡蠣のほとんどが三陸牡蠣の子孫です。フランス各地の養殖業者が、40年前のお礼ができれば、と震災支援に立ち上がっていますが、当社は今後も継続して被災地の水産業の支援に力を尽くしてまいります。
今後ともご支援のほど、宜しくお願い申し上げます。
ル ブルターニュ 及び ブレッツカフェ スタッフ一同
今回は、被災地とよりダイレクトに繋がれる牡蠣のオーナー制度や海産物の購入支援サイトをご案内させていただきます。